静岡は富士山!お茶!静岡美人!!

静岡の代表的な観光スポットといえば、だいたい思い浮かぶのが富士山、お茶の二つですよね。

でも、富士山は静岡県野中でも、東部に位置しています。
お茶は静岡中部がメインといってもいいくらい、お茶畑ばかりが広がっています。
お茶には、緑茶カテキンという抗酸化作用のある栄養素が豊富ははいっており、静岡中部の働き盛りの男の人でも、コーヒーではなく、お茶をのみます。
その効果はばっちり静岡の人をみれば納得です。

富士山は一応、ソウルマウンテンですがナニカ?

そして、静岡といえば、ちびまるこちゃんでおなじみの、富士山と緑茶をこよなく愛している姿が想像できますよね。

静岡中部からの富士山の眺めは、夏は空がクリアではないため、時々しかみえませんが、冬は空気が澄み、晴れの日も多いので、毎日のようにはっきり大きく見えます。なので、静岡中部から富士山をみたいのであれば冬がおすすです。

このように、静岡県外の人は、富士山が見えたら幸せで贅沢な気分になりますよね。
静岡東部の人はこっちが表富士山だなどと、こだわりのようなものがあります。
でずが、静岡中部の人たちにとって、富士山は特別何もしなくても少し遠くに毎日見えるもので、ぜんぜんめずらしくないものなのです。
だからといって、見えない日は「みえないねー」なんて会話も全くしない。
これもまた無関心な地域差なのか本当に不思議です。

静岡美人は緑茶習慣から?

でもはお茶の入れ方にはとてもうるさい。

数人にお茶をだすときでさえ、茶の色に差があればいらっとされ、茶色く古い色をだしたもんなら、不機嫌になる、ありえない。そして、老若男女、大抵の人が湯飲みをもつときに、底を片手で押さえ、両手でありがたくいただくのです。

なにより、緑茶習慣によるカテキン効果で女の子は色白!!静岡美人て目立ちませんが、すっぴん薄化粧色白美人の比率が日本一高いと思います。

着飾ることはあまりないのに、素で美人なのです

顔立ちも、不思議と鼻先のツンとした色白美人が多いのが不思議です。
あんなに日当たりがいいのに、そばかすや日焼けの女の子よりも、色白が圧倒的に多いのです!うらやましすぎる~でもあの白さと透明感は真似できません。

まとめ

お茶の収穫時期は、ゴールデンウィークからでこれが新茶と呼ばれます。

地元の若者も茶農家が多く、GW=どこかへいく、のではなく、GWは当然茶摘み!が多いです。
このように、ゴールデンウィークは茶摘みの体験、寒い冬でおでかけにはおっくうになりがちですが、冬こそ富士山がとてもきれいのでおすすめです。

静岡県情報まとめ